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東京の夢相続ならプロならではの視点でアドバイス

  • 2018/06/15
    相続対策は認知症になる前にしよう 相続対策のタイミングとは 相続はタブーではなくなった 空前の相続ブームです。 いままでタブーだった相続ですが、TVや雑誌が日常的に相続をテーマとした番組を放送しており、お茶の間でも話せる環境になりました。 だからこそ、こうした世の中の動きがあるときをチャンスとして、家族…
  • 2018/06/14
    新築賃貸マンション お母様の相続対策として 土地を生かして賃貸併用住宅にしました。 圧倒的な開放感! 01 全室ロフト付個性ある賃貸住宅 昨年9月に地鎮祭をした賃貸住宅は、オーナー邸も併設。 あちこちにオーナー様のこだわりが生かされた心地よい空間が出来上がりました! 02 それぞれの間取りは...? 特に天井は仕切り…
  • 2018/05/31
    裁判しても悔いは残る オープンな相続を目指しましょう 家督相続の制度が廃止されたのは昭和23年のことで、それからずいぶんと年月が経っていますが、いまだに家督相続を踏襲されるご家庭は、あります。 家を継ぐ相続人の考えにも左右されることはあるでしょうが、跡継ぎでない人や嫁いだ人には財産を分ける必要はない、…
  • 2018/05/31
    ◇相続破産する? 「相続リスク」は身近なところにある 一押しポイント 相続リスク 先週、週刊誌のAERAの記者が相続特集をするというので取材に来られました。   テーマが「相続破産」で、       相続のために財産を失うリスクがあるのでは?    ということでしたが、相続税だけで考えると、 …
  • 2018/05/31
    ◇相続も変わる?!◇ 団塊世代の価値観が動くとき 団塊の世代が相続に携わるようになった昨今、 相続のカタチも変っていくようです。 ◇相続も変わる?! ◇ 団塊世代の価値観が動くとき 二年前に奥さんを亡くされたMさん(60代)と話しているとき、 集めた本を全部、売り払うんだと聞きました。  奥さんの持ち物も処分…
  • 2018/05/31
    認知症になる前に“相続プラン”を作って対策しておこう 相続税がかかり、家族がもめる不安があるとわかっていても、 何もできないのはとても残念なことです。 このような後悔をしないためにも、できるだけ元気なうちに、 後見人をつける前に、対策に取り組む必要があります。 ポイント 1 ◇家族でコミュニケーションを取る…
  • 2018/05/08
    相続ブーム!高額商品は必要? 昨年もたくさんのメディアに出演させていただき、 多くの情報発信の機会を頂きました。 相続の情報を少しでもわかりやすく、 多くの方にお伝えする一助になればと思います。 そんな中、いくつかの番組で紹介されていたのは、相続ブームの象徴として、高額な「金のおりん」が売れているという…
  • 2018/05/08
    家族にも「相続ブーム」を起こそう 今や「相続ブーム」と言えるほど、テレビ、新聞、雑誌などが日々相続の特集をしていますし、いろいろなところで相続セミナーが開催されていますので、いつでも相続の情報が入り、知識を得ることもできる世の中になりました。  ところが、どうも、「相続」「相続」と騒いでいるのは、相…
  • 2018/05/08
    不動産を持つ人は不動産に強い専門家が不可欠 相続では、「不動産」が課題になります。 「不動産があるから相続税がかかり、納税が難しい。」 「不動産は個々に違い、評価が難しい。」 「不動産があると分けにくく、もめてしまう。」などなど。 要は、相続では不動産の知識がないと節税もできないということが実情です。 …
  • 2018/05/02
    家族の絆 家族の絆を守るため『オープンな相続』を目指しましょう 01 意思を伝えて価値を残す 相続をどのようにしていくのかは、現在、財産を所有する人の権利でもあり、責任でもあると言えます。 大抵の方は、財産を配偶者や子どもに残してあげたいと考えておられます。 財産を残したいという思いのベースにあるのは「残…
  • 2018/05/02
    立場の違い 相続は 「相続させる立場」と 「相続する立場」で 受け止め方が違います 「相続させる立場」から 意思を残して自分と家族を守る 相続では亡くなった方に対して感謝や尊敬心を持ちながら、互いに配慮して家族の絆を大切される気持ちがあると、こちらにもそうした気持ちは十分に伝わりますし、終始円満に穏やかに…
  • 2018/04/26
    相続税の節税とは 「評価を下げること」+「納税を減らすこと」 ポイント1 「評価を減らすこと」 亡くなった人の財産は、亡くなった日現在、その人が所有していた動産、不動産などです。 亡くなった日の財産が相続財産となります。   預貯金などの動産や土地などの不動産も、その日に所有していたものは物理的には変…
  • 2018/04/26
    資産家いじめの税制がつづく・・・ 現在は、亡くなられた方の数に対する課税件数の割合は4%程度に低下していることから、それを倍近くに増やすことを目的とした改正が予定されています。改正が決定すれば今まで相続税はかからないと安心されていた方にも課税される場合もあり、今までも相続税の課税対象だった方には、さ…
  • 2018/04/19
    評価の違いが節税になる  「現金」vs「不動産」 ポイント① 「現金」は額面どおり 相続財産の価額は、相続開始の時の時価で評価をすることになっています。   つまり、相続及び遺贈で取得した財産の評価は、亡くなった日現在の価額となります。 預貯金は、金融機関に預けてある残高がそのまま財産評価となります。 …
  • 2018/04/18
    今すぐ知ってほしい 節税対策に取り組む前に確認する5つのポイント 「節税対策」――そう聞くと大半の人が漠然と「大変そう」「難しそう」、さらには「後回しにしたい」と感じるのではないでしょうか。 そう感じる理由は、あなたが以下の2つの知識をもっているからです。 1つ目は、準備を始めるのは早ければ早いほどいいと…
  • 2018/04/17
    相続後の節税は「評価を下げること」+「納税を減らすこと」 相続税の節税は、「遺産分割」、「評価・申告」、「納税」のタイミングで考え、選択していきますが、サポートをする専門家のノウハウや実務経験により、導き出させるものだといえますし、合わせて相続人自らの理解や決断が不可欠だと言えます。 ポイント1 「財…
  • 2018/04/17
    相続税の節税はこうして創り出す     相続税を計算するには、まずは、土地、建物、現金・預貯金、有価証券、生命保険など全部の財産を評価して加算します。 次に借入金などの負債を控除し、財産の総額を出します。 ここから相続税の基礎控除を引き、課税価格を出し、相続税の税率をかけて、税額を計算するという…
  • 2018/04/16
    遺言書はこっそり作らない 「遺言書があれば一安心」 なんてことはないんです。 遺言書を作成するポイントを確認しましょう。 01 遺言書があってももめてしまう 遺言書があればもめない相続ができると思いたいところですが、現実には、「遺言書があったことでもめてしまった」ことが多々あります。 なぜかというと、遺言の…
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東京で実績豊富な夢相続は、弁護士や税理士などの専門家たちをまとめながら、お客様のご相談に対してベストなプランをコーディネートいたします。
新たな収益を生み出す土地活用、家屋贈与などの生前対策、トラブルになりにくい遺言書の作成、莫大な税金を避けるための節税対策、煩雑な手続きを伴う税申告のサポートなど、どのようなご要望にも豊富なノウハウで対応いたします。
東京の相続コーディネーターは、各種メディアにも多数取り上げて頂いています。
テレビカメラや雑誌の誌面を通し、プロならではのアドバイスを行っています。